2026年6月10日水曜日

PC高速化・便利フリーソフトナビ

はじめまして、

当サイト

PC高速化・便利フリーソフトナビ

へようこそ☆

こんにちは、不思議系肉体派システムエンジアのこうちゃんと申します。
(謎の肩書きと長い名前してすいません)

私自身、WEB系のエンジニアを長い間やっていて、基本的にPC周りには詳しく、
またもともとパソコン好きなのもあり、ソフト面、ハード面ともにメンテナンス方法や構造には長けていますので、こちらのサイトでは、

日頃使う、

PCに関わる高速化のための手法

を主に解説しております。

一応のプロの視点での技から、日々のちょっと役立つ小技まで、
ひとしきり解説し、初心者から上級者、すべてのPCユーザーの方のお役に立てるようにがんばります。
(ちょっと大層な書き方してしまいましたが、まずは軽い趣味サイト程度に思っておいてくださいな)

なお、一口にPC高速化と言っても何通りか手法がありますので、

ここでは、そのいくつもある手法を、主に、

・PC内のソフトウェア面での高速化
便利ソフトで高速化するものや、たまったゴミファイルを消すなど、OS内での操作などで高速化するもの

・PCのハードウェアによる高速化
そもそものマシンのスペックを上げる等、パソコンを起動後の操作ではなく、そもそものパソコンの改良などによる高速化対策

・PC周りの環境による高速化
例外的に、そもそものPCの置き場等、パソコンに直接関わらない部分でのわずかばかりの対策など

に分けて紹介していこうと思います。

左部メニューバーのカテゴリ分けからも各カテゴリご覧になれますので、よろしければそちらからもどうぞ

また、いくつか特殊パターンが出てきたら、その都度カテゴリ増やしていくようにします。

基本的には、PCの高速化は、
パソコンを立ち上げた後、OS内で、
・なんらかの設定をいじる
・便利ソフトを導入する
等で行うものが多いので、カテゴリ的には、

・ソフトウェア面

が多くなるかとは思いますが、少しでも見やすい様に整理して紹介します。
(必要に応じてカテゴリも追加等)

各カテゴリの解説等いたしましたが、
本ブログのPC高速化の極意に関しましては、主にWindows環境での高速化に重点を置いて解説していくことにします。
筆者がWindowsマシンばかり使ってきたために、Mac環境には詳しくないことや、世間でもシェア的にWindowsマシンが多いですので、参考になる方の割合が多いかなと。

もちろん、世の中には他にも多種多様なOS(LinuxだったりAndroidだったり)もありますが、当サイトでは主にWindows重視ということで。

なお、ソフトウェア面での解説は、OSの仕組みを利用していますので、Windowsマシンにしか役立たないかと思いますが、ハードウェア面や、周辺環境面での解説は、仮に、LinuxマシンやMacマシンであっても使える手法がほとんどですので、よろしければ参考にしてみてください。


そして、もう1点、同じくパソコンを用いた日常作業などがはかどるように、日頃得ている情報、知識でみなさまのお役にも立てる内容を、と考えまして、

日々ネット上のさまざまな便利ソフトを入手して、業務に使用していますので、今回は自身の勉強&覚え書きも兼ねて、日々使っているような、

便利フリーソフト

の数々の情報を公開・解説することにしました。

カテゴライズやメニューを工夫してわかりやすくしますので、どうぞお役立てください。

日々ネット関連の作業をしていると、こんな機能のツールがあるといいのに、ということが多々ありまして、そんな場合に、有料でライセンス購入しないと使えない、などがあると、
とっさに使えず不便だったりするものです。

確かに有料ソフトの方が作りがしっかりしていたり、便利だったりはしますが、現在は多くの便利フリーソフトが出ていますし、それでも十分なことが多いものです。

それでも、みなさんに知られていないフリーソフトも、世には多く存在していて、この才雄では、そんな優秀ソフトの数々を紹介して、みなさんのネット生活を少しでも便利になるように推進していきます。

どうぞ、記事を漠然と読み進めていただいて、あ、こんなソフトもあるんだ、としていただくか、もしくは、よかったら、画面のサイドバーのところから、ご興味のあるジャンルなどから各ソフトの解説をお読みください。


なお、軽く当サイト筆者の自己紹介を。
ご興味ある方は軽く目を通してくださると光栄です。

ハンドルネーム:こうちゃん、燃えPaPa

トランポリン、体操、卓球、タンブリング、チアリーディング、水泳、柔道、陸上、スキー、クライミング等、様々なスポーツ、さらには、キャンプや登山といったアウトドアまでも大好きな不思議系アクティブSE(システムエンジニア)。

極度の体力バカの運動バカである一方、一応のSEらしく、日々PCをさわっているのも幸せ、プログラミングも好き、という変わり種。

大小10000ほどのサイトを運営し、SEOやアフィリエイトも研究し、現代のIT王になるべく日々邁進しております。
まだ世界のトップには若干及びませんが、徐々に力をつけ、頂点への階段を登り始めています。

2026年5月27日水曜日

不要プログラムの削除

こちら、ソフトウェア面での高速化対策になりまして、
ほぼ知識なくても、どなたでも行えるシンプル改善方法のひとつで、

不要プログラムの削除

を行う解説になります。

パソコンを買った時から、メーカーパソコンなどでは大量にソフトウェアがインストールされていて、また、日常で好きなソフトを入れていって、気が付くと、使ってもいないソフトの山、などということは多々おこります。

そんな中で、インストール以降一度も使っていないようなアプリケーション、買った時にすでに入っていて起動すらしたことが無いアプリケーションなどは、無駄にディスクを圧迫しているだけでなく、時に気づかず常駐型ソフトだったりして、毎度起動中はメモリを食い、全体を重くしてる場合もあります。

そのような不要なものはどんどん削除すると、結果、ディスク容量に余裕ができたり、メモリに余裕ができたりして、少しシステムが軽快になる場合が多々あります。


【操作】

画面下部、スタートボタンから、設定(歯車マークのアイコン)
→アプリ
 →インストールされているアプリ

これで、現在そのパソコン内に入っている各種アプリケーション、ソフトウェアが一覧で出てきますので、明らかに使っていないソフトなどは削除してしまいましょう。
※アプリケーションの行の右端の三点リーダ(・・・の表示)をクリック、アンインストールを選びます

中には不要か怪しいものもありますが、迷ったら消さずに、確実に不要なものを消すだけでもある程度効果があります。
なお、同じ表示画面に、導入日付も書かれていますので参考に。
※例えばそこの導入日付が買った日より前であれば、初期設定済パソコンや中古パソコンであれば、購入時にすでに入っていたアプリだったこともわかりますし


こうして、不要なソフトを整理していくだけでも、ディスクに余裕が生まれますし、
意外と、ただ入ってるだけと思ってたソフトがバックで動いていてパソコンを重くしていた、なんてケースもありますので、削除によってパソコンが軽快に動くようになることも。
時々ある、メモリを圧迫するような不要な常駐ソフトも消すことができ、パソコンの動作に余裕が生まれます。


ぜひ、自身のパソコンに、何のソフト入ってるかなんて見たことないなあ、なんて方はチェックしてみてください。

2026年5月6日水曜日

メモリ増設(金に物を言わせてしまう作戦)

今回は、ハードウェア面でのPC高速化のための改善案になります。

がしかし!タイトルでもうネタバレしておりますが、もはや技術はほぼ関係なく、シンプルに財力で解決してしまおう、という作戦のご紹介です。

それが、

メモリの増設(増強)

になります。
シンプルですが、効果は絶大ですので、順に解説していきますね。

メモリとは、データを記憶する部品のことです。
英語でmemoryとは記憶を意味します。



メモリーは、大きく分けて、
読み書き両方できる、Random Access Memory(ランダム・アクセス・メモリ)、略してRAM(ラム)。
読み出し専用の、Read Only Memory(リード・オンリー・メモリ)、略して、ROM(ロム)があります。
一般的にパソコンパーツでメモリーという時は、パソコン内の基盤にセットしてあり、OS動作時に様々なデータを一時的に展開する場になる、RAMであるメインメモリーのことを指します。
データやプログラムを 一時的に記憶する部品で、コンピューターでは 「主記憶」を担当します。

よくたとえに出されるのは、メモリの役割は作業台、テーブルなどに例えられ、
広いほど一度に作業する際に出しておけるものが多くなり、作業がはかどるとされています。
実際にパソコンにおいても、メモリの容量が大きいほど、多くのデータを高速に扱えるメモリ上に展開することができ、結果早く動作することになります。

このメモリ、ほとんどのパソコンでは増設できる上に、追加すると十分な容量になるような、
8GBほどのメモリでも最近では5000円前後などで購入でき、
パソコンの高速化においては、特にコストパフォーマンスのよいパーツになります。

昨今のOS(Windows10やWindows11)は何もしていなくても、起動しているだけで結構メモリを食いますので、ひと昔前ではサクサク動いていた、メモリ4GBとかでは心もとなくなってきています。

8GB もしくは、 16GB程度あると色々な作業をやる際にサクサクでよいかと。

パソコンを高速化したい際には、まず考えたい要因のひとつとなります。

なお、メモリの取り外し・取付け方などは、
こちらの動画のような手順で作業するとよいです。


なお、デスクトップパソコンなどはたいてい外装ケースを外せばこうしたメモリの増設作業ができることが多いのですが、ノートパソコンなどで、特に薄型、軽量を売りにしているものですと、コンパクトにするために、メモリも、基盤に直接ハンダ付けされており(通称オンボードメモリ)、メモリの増設をすることができないものもありますのでお気をつけください。
増設する前に、機種名などで検索し、その型番情報から、メモリ増設に対応しているかなどは確認してから作業に入ることをオススメします。


また、このメモリ増強に限らず、
ハードウェア面での、PC高速化の可能性として、
まあ単純な方法は、

お金をかけてしまう

ようは、
CPUやメモリ、グラボ等、動作速度に影響するようなほとんどのパーツを、
高価で、高性能のものに変えてしまう、
ということです。

もしくは、いっそ高性能なパソコンに買い替えてしまう。

まあ、金にものを言わせてしまえ的意見になってしまい、
身も蓋も無いんですけどね。

あくまで、PC高速化のための1案として

ただ、これはあくまで1案ですし、
あまり私の推奨する、現状から金銭的負担なく、
努力だけでどうにかなる高速化の手法を紹介するのを目標にしていますので、
今後は、金はかけず、工夫でなんとかする案を紹介していきます。

※そもそも、お金かけていいマシンにしてしまえばいいじゃん☆
 としてしまいましたら、そもそもこのサイトがもう用済みになってしまいますw

2026年5月5日火曜日

パフォーマンス優先

Windowsを高速化する設定面での初歩にして、絶大な効果のある方法のひとつは、システム設定で、

パフォーマンス優先

にすることです。

Windowsは、Windowsエアロと呼ばれる、ウインドウを開く時のアニメーションをはじめ、
フォルダの動作、アプリ立ち上げ時、などなど、多彩な視覚効果を使っています。
他、ウインドウの枠の透過など、なくても困らない部分にまでパフォーマンスを使っていまして、
それらをすべて切ってしまうことで、メモリの節約、および、動作の快適化が図れます。

【手順】

スタートボタンから、設定(歯車マーク)を押下
→システム
 →一番下のバージョン情報
  →画面中ほどのシステムの詳細設定

もしくは、普段コントロールパネルを開いて作業されている方でしたら、

コントロールパネル
→システム
 →一番下のバージョン情報
  →画面中ほどのシステムの詳細設定

の流れで。
昔はコントロールパネルからの作業はほぼ独立していましたが、今はほとんど設定機能と統合されていますので、ほぼ変わりません。

これで、システムのプロパティウインドウが開かれますので、その中の詳細設定タブ(たぶん最初から開かれていますが)の、パフォーマンス欄の設定ボタンを押してください。

パフォーマンスオプションウインドウが開きますので、そこで、パフォーマンスの優先、を選択、OKを押します。
Windows独特の各種画面効果(ウインドウのアニメーションのような)が全部切られ、少々レトロなOSのような動きや表示になりますが、これが一番PCに負荷をかけないので、動作が高速になります。
見た目はやや古臭くなりがちですが(Windows11あたりからそうでもなくなりましたが)、
全体的に動作が軽快になりますので、高速化の初歩としては大変オススメです。
実は、こんな、画面効果だの、アニメーションや、ウインドウ表示を美しくするためだけでも、かなりパソコンのCPUやメモリなどに負荷をかけていましたので、性能の低いパソコンでこの設定を変えると、劇的に動作が改善する場合が多いです。


この方法は、決して新しく環境改善ソフトを入れるとか、軽量化のための新機能を増やすとかではありませんし、昔のOS、それこそWindows7とかの時代から代々使われてきたOS高速化手法のひとつで、余計な機能を減らすことによる高速化ですので、リスク無くパソコンの動作を高速化できるのがメリットです。

2024年12月2日月曜日

画像閲覧に便利な「Windowsフォトビューアー」と再設定用「Restore Windows Photo Viewer」

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、フリーソフト、というのともちょっと違いますが、
windows備え付けですし、無料なので、
ここで紹介してみます。

Windowsフォトビューアー

画像表示のソフトで、
ほとんどの画像フォーマットを閲覧できる便利ソフトで、Windows8まではデフォルトでWindowsに設定されていて、
シンプルですが、特に操作性のよさで長年人気でした。

それがWindows10になってから、
まさかのデフォルトのソフトから消えてしまい(新登場の「フォト」がデフォルトに)、
しかも、じゃあ自前で変更して画像はWindowsフォトビューアーで見たい、と思って、デフォルトアプリの設定変更をしようとしても、アプリで選択もできなくなってしまいました。

こちら、まあマイクロソフトの戦略なわけで、今後は「フォト」を使えやオラー、なわけですが、やはりこれまでの便利さは捨てがたい、ということで、
Windows10でも、レジストリの設定や設定ソフトでいじることで、今まで通りのWindowsフォトビューアーを利用することが可能だそうです。
一度読み出せる状態にすれば、当然以降、どの拡張子のファイルに対してのデフォルトアプリとしても利用できますし、こちらなど参考に、ぜひ設定してみてください。


実際の作業手順などを解説してくださっている方も。

なお、そんな手間はかけずにアプリを入れるような感覚でサクッとこのWindowsフォトビューアーを復活させて利用したい、という方用に、
上記のような各設定を自身でしなくても、フリーソフトをインストールして実行するだけで、裏で設定の変更を実行、
その後、デフォルトの機能として再度Windowsフォトビューアーをお手軽に使えるようになる、という魅力的なソフト

Restore Windows Photo Viewer

なんてのも近年公開されております。

余計な手間もいらず、便利なPCライフが送れるようになりますので、よろしければ導入を。

こうちゃん

2024年9月3日火曜日

TorBrowserBundle(匿名性ブラウザ)

こんばんは、こうちゃんです。
今回ご紹介するのは、

ちょっと特殊なインターネット接続用ソフト

Tor

正確には、ネット接続というか、
プロキシ設定用ソフト(兼ブラウザ)

ただ使ってみれば、便利☆

というものなので、詳しい説明の要らない人はリンクからダウンロードしてみてください。

どんなもんか知りたい方は、以下説明に少々お付き合いくださいませ。

Torとは
Tor(トーア、The Onion Router)は、TCP/IPにおける接続経路の匿名化を実現するための規格、及びそのリファレンス実装であるソフトウェアの名称です。
P2P技術を利用したSOCKSプロキシとして動作すます。

ただし、このソフトの目的は、
あくまで接続経路の匿名化であり、通信内容の秘匿化を行うものではないので注意、とされています。

要は、使いどころとしては、
主に、どこから誰が接続しているのかは明かしたくないような掲示板に書き込むですとか、
ダウンロードサイト等で、接続元情報から個人がバレるのがイヤ、とか
そういう人がネットにつなぐ際に使うもので、

極秘情報や、通信を経路だけボカして送ることで安全だ、というものではないです。

そのような場合はSSL等の暗号化記述を使いましょう。

Torというのはあくまで接続先をランダムでこのプロジェクトが所有するプロキシサーバー情報に接続しにいくソフトウェアなだけで、
そのほか、別途ブラウザは必要です(設定も)

また、その設定や組み込みが面倒な人用に、
すでにブラウザに組み込み済みで、複雑な設定もいらないブラウザセット版も配布されています。
当記事のリンク先は、その1例で
firefox portableに組み込んでいて、
インストール無しで、単体で動作します。

だいたい配布サイトではzipなどで配っておりますので、

・ダウンロードし
・適当なフォルダに解凍し
・実行ファイル(だいたいStart Tor Browserとかの名前)クリックするだけ

これだけでTorで手元を隠しながらwebの世界に繋がる状態でブラウザが起動し、ネットサーフィン可能になっております。

細かい設定等いらないので、ネットに匿名アクセスしたい場合は便利かと思われます。

なお、これは一般人として、互いに正体を明かしたくないような際に使うものであって、
内緒で犯罪行為ができる、しやすい、という趣旨のソフトではありません、あしからず。

いかがでしょうか、速度の面ではまだまだ低速なところがあるので、メインブラウザに使うにはちょっと、というところがありますが、よかったら状況に応じてセカンドブラウザとして活躍させてみるのもよいかと。


こうちゃん

2024年7月16日火曜日

軽量なのに高性能で便利なTeraPad(テキストエディタ)

こんばんは、こうちゃんです。

html作る時でも
テキストファイル作る時でも
プログラミングする時でも

ほぼなんの時にでも必要なのがテキストエディタ

Windows標準備え付けのエディタ、メモ帳もあることにはありますが、

・カスタマイズ性ほとんどなし
・文字コード変換に対応していない
・注意文字の色変え等のサポートがない

などの理由で、プログラミング等にはまったく使えません。
となると、優秀なエディタが欲しいわけですが、

軽量で高機能のオススメは

TeraPad

ですね。
ほぼデザインはメモ帳と同じで迷うこともなく、
また、特定の文字を色分け可能
しかも、htmlモードというモードで起動した場合、
タグまで選別、色分けしてくれます。

その上、使うシステム、ファイルに応じて、
文字コードを変える場合もあるかと思いますが、
その文字コード変換も保存時に選択可能

と、かゆいところに手が届く設計になっております。

手軽なエディタが欲しいけど、
メモ帳だと不便で・・・

かと言って優秀だけど値の張るエディタは買いたくない、
そんな方にはオススメです。


こうちゃん

2024年1月18日木曜日

GOM Player(動画プレイヤー)

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、パソコン上で動画を見るなら、これ1本、と言えるほど優秀な

GOM Player
https://www.gomlab.com/gomplayer-media-player/?language=ja

です。
AVI, MP4, MKV, FLV, WMV, MOV, DVD, Audio CDなど主要な動画、メディアの形式のファイルをほとんどサポートしています。
コーデックの検索や壊れた動画ファイルの再生(一部壊れてない部分を)、ダウンロード中の動画を再生することまで、とても無料とは思えないほどの充実の機能です。

公式の解説では、動画、音声ファイルなどは、

動画
Avi、.ogm、.mkv、.mp4、.k3g、.ifo、.ts、.asf、.wmv、.wma、.mov、.mpg、.m1v、.m2v、.vob、.m4v、.3gp/3gp2、.rmvb、.rm、.ogg、.flv、.asx (映像)、.dat
※さらに、外部コーデックを使用すれば、これ以外のフォーマットまで対応可

音楽
.mp3, .m4a, .aac, .ogg, .flac, .wav, .wma, .rma , .alac
※音楽も同様にコーデック導入で対応メディア追加可能

そして、動画を再生する時に困るのは、ネットに落ちてる動画や、どこかのビデオカメラで撮った動画、など、それぞれに動画フォーマットが異なっていて、いざ再生しようとするとコーデック不足でパソコンで再生できないことなどが多々起きます。
それも、このGOM Playerだと、最初から大量のコーデック導入が済まされていて、定番な動画でしたら、設定なしでほとんど再生できます。

動画メディアをよくパソコンで見られる方は、ぜひこちらをインストールしておくことをオススメします。


一時、このGOM Playerが、ウイルス対策ソフトで検知されて、
ウィルス扱いで隔離されて動かなくなる、
という事態もありましたが、
その時は、GOM Playerのアップデートサーバーが攻撃され、
ユーザーがアップデートを行うと、そのアップデートサーバー経由でウィルス感染する、という事件で、2013年末~2014年初くらいに起きていて、
ユーザー側にもウィルス感染が起きていたようですが、実際にユーザー側には被害は無かったとか。
その後は安全とのこと。
無料ソフトゆえ、どこまで信頼するかは使用者次第、というところではあるのですが、
かなりの便利ソフトではありますので、安全であろう今は使ってよいのではと思われます。
※筆者も愛用者です。

こうちゃん



Honeyview

こんばんは、こうちゃんです。

今回は画像ビューアーとして新鋭で名作の、

Honeyview
https://jp.bandisoft.com/honeyview/

の紹介です。

こちらは、便利で軽量高速なビューアーとして人気ですが、
さらに、有能なのは、閲覧機能にプラスして、
なんと、対象が圧縮された書庫ファイルであっても、
解凍せず直接画像を閲覧できるという特徴があります。

電子書籍購入などで、一冊まるまま圧縮されたファイルで手元にある時など、
100ページとか解凍されていると保管も大変ですが、圧縮して1ファイルでローカルディスクに保管できると大変便利です。

さらに、小さい画像などをウィンドウサイズに合わせて閲覧、
その拡大設定をずっと維持するなど、かゆいところに手が届く設計になっています。

他の定番画像ビューアの、
Windowsフォトや、フォト、ですと、1画像を拡大表示などはできますが、
2枚目を再生すると倍率が戻ってしまいますし、
そういった点でもこのHoneyviewは大変有能です。

若干windows10などのデフォルトビューアーは使いづらいと不評ですので、
こうした便利な画像ビューアーはありがたいですね。


こうちゃん

2023年12月13日水曜日

便利過ぎる統合開発環境ツールeclipse(テキストエディタ)

こんばんは、こうちゃんです。

以前は通常のテキストエディタ(ファイラー機能とかないやつ)を
紹介したりしていましたが、
ここでPHPのコーディング作業に便利なツールを紹介しておきます。

eclipse
http://mergedoc.sourceforge.jp/
(ここのPHPの full in one を選択)

基本的な機能はDreamweaverに近く、
ファイルのエクスプローラ機能を積んでいて、サイト構造を把握しながら、
複数ファイルを編集しやすいエディタです。

Dreamweaverよりオススメな点としては、
PHP対応のを選んでおくと、無数にあるPHPの関数の強力な補完機能がついています。

関数名を途中まで入力すればそこから候補を出してくれるのは元より、
関数のパラメータ等も説明書きが出てきます。
および、自作の関数も読み込んで、補完候補にしてくれる上に、設定したパラメータ、説明等も画面に映してくれます。

もちろんhtmlタグの補完や色分け機能も充実していますので、
特に他のエディタに劣るような部分もありません。

共同で開発をする際に、eclipseデフォルトのサブバージョン管理機能も役立つので、
複数人作業で開発をする際には導入をオススメします。

なお、フリーウェア&インストールせずに使えるため、
導入は容易です。

少なくとも、大量のファイルを編集する必要があるような、
巨大サイト改修等の際には、
通常のテキストエディタだけでの作業は困難です。


こちらのような統合開発環境を導入しておくと、
ソース内の検索から、自身のソース内での飛び先のチェックなども容易ですし、
そもそもこのツール自体を使っている人が多いですので、
例えばツール内でフォントサイズを小さくしたいけどどうしたら、
みたいな疑問が生まれた際でも、

Eclipse フォント 小さくする

と検索しただけでも、大量のドキュメントが見つかり、
開発作業などの日常使用していく上でも、
使い込んでいくのが容易で便利です。

ぜひ導入の上お役立てくださいませ。

こうちゃん

2022年3月2日水曜日

ネット回線でお金が得られる「Honeygain」

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、以前斬新なサービスとして登場し、
普段いくら使っても同じ料金である、ネット回線を、一部貸してあげることで、まさかの報酬がもらえる、という、海外の神サービスが!!

あまりにすご過ぎて、これは旬な内に紹介しないと、と思いまして、

今大注目の、スマホやパソコンを使って稼げるお手軽でお得なネット副業、

Honeygain

です。

こちら、会員登録して所定のアプリを導入しますと、自身のネット回線の一部をこのサービスに貸し出すことで、代わりに報酬をもらえる、という画期的なサービスです。

2019年末に海外でオープンしたサービスで、
その後2年以上安定稼働、
すでに筆者も1万円以上換金できている安定サービスです。

まだこれから日本での拡大が期待できますので、紹介制度があることもあり、日本での大流行に先駆けて、先に始めておくと大変お得です。

こちら

スマホ・パソコンで手軽に稼げる最高のネット副業「Honeygain」攻略大全

からも詳細にご紹介しておりますので、ぜひご参考にしてみてください。




まずは会員登録画面から、登録、アカウント作成をします。
Emailアドレスと、パスワードを入力して登録します。
なお、上記リンクから登録画面に飛んでいただくと開始時から5$がもらえるようになっておりますので、ぜひこちらからご登録ください。
登録しますと最初にEメールの有効確認をされますので、登録したアドレスに届いている確認メールのリンクに飛んで、アカウントの有効化をしてください。

これで、honeygainを利用開始できます。

確認完了後、
https://dashboard.honeygain.com/
自身のログイン後の画面右上部より、使いたい環境に合わせたアプリのダウンロードを行います。


アプリを起動しておくだけで自動で回線を提供、代わりに報酬がもらえますので、導入以降は特に手間はありません。

基本的に、メインの回線利用に支障がない程度ですし、
調べたところアプリ起動でのメモリ使用量などもわずかで、パソコンのスペック、スマホのスペックがそれほど高くなくても問題なく動作でき、
動作中に重くなるようなものでもありません。
※スマホでネット速度制限中などではその限りではないのでお気をつけください。ただでさえスマホで速度制限中はネットが使い物にならない遅さになりますので

最大で1日10GBの提供 = 1$ 月あたり最大30$の報酬まで、と普通に仕事するよりはもちろん安いですが、スマホもパソコンも、普段使うついでにこのアプリを使うだけでお小遣いがもらえると思うと手軽でおいしいです。

さらにさらに、
充実の紹介制度が大注目でして、
自身が紹介した人から、報酬の10%相当が紹介者にも入りますので(もちろん当人のポイントが減らされるわけでもありません)、ぜひお早目の開始をお勧めします。
紹介した相手にも、5$が初期から入っているため、お得ですので、ぜひ多くの人に紹介して、互いに得するようにしていくといいです。

だいたい、スマホとパソコン1台に入れておくだけでも月500円分くらいはもらえますので、紹介者が一人いればそれだけで月50円でも。
※サービス当初はこのくらいだったのですが、利用者が増えて収益性に問題が出たのか、最近ではその半額くらい(月250円、年に3000円ほど)が相場です
仲間が大勢いれば、紹介報酬も激うまです。

まだ日本ではほとんど広まっておりませんが、ゆくゆくは国民全員がスマホに入れて使うであろうことは間違いありませんので、今宣伝して国民の内、赤ちゃんなどを除いた1億人くらいを紹介しておけば、何もせずとも月50億円ほどの紹介報酬がもらえる、という奇跡のサービスです。

身近なパソコンやスマホで手軽に副収入を作りたい方、
ぜひ参考になさってください。

どうぞよろしくお願いします。

フリーソフトと言っていいのかなんともですが、
一応利用のためには、自身のパソコンにこのHoneygainの無料アプリを落としインストール、
その後、収入を得たい間は、同ソフトを起動、常駐させておくのが前提になりますので、

2020年10月19日月曜日

無料でOffice対応ファイルを操作できるLibreOffice

こんばんは、こうちゃんです。

情報整理や作業の際に頻繁にOffice系ファイルを使う、
でも高価なオフィシャルソフトのOfficeは買いたくない、
そんな場合に役立つ、無料のOffice対応ソフト、

LibreOffice
公式サイト:https://ja.libreoffice.org/

です。

LibreOffice(リブレオフィス)は、The Document Foundationのプロジェクトが作成する自由・オープンソースソフトのオフィススイートである。商用ソフトであったStarOffice(日本向けは商標の関係でStarSuite)をオープンソース化したOpenOffice.org(2011年終了)から2010年に派生して作られた。 LibreOfficeは、Writer(文書作成)、Calc(表計算)、Impress(プレゼンテーション)、Draw(ベクタードローグラフィック)、Base(データベース)、Math(数式作成)から構成され、117の言語で利用できる。

LibreOfficeが使用する標準ファイル形式は、オープンドキュメント形式(ODF)である。ODFは、構造化情報標準促進協会(OASIS)が文書規格を策定し、国際標準化機構(ISO)、国際電気標準会議(IEC)、日本産業規格(JIS X 4401:2014)が認定する国際標準規格である。Microsoft Officeなどのファイルはネイティブファイルとしてはサポートせず、これらと互換性は無いがインポート、エクスポートフィルターを介した変換を伴う読み込みと書き込みができるファイルとしてサポートをする。

LibreOfficeは、Microsoft Windows、macOS、LinuxやモバイルのAndroid、iOSといった多様なプラットフォームの利用に加え、オンライン上で利用できるLibreOffice Onlineも用意されている。主要なLinuxディストリビューションでは標準のオフィススイートとしてインストールされる。また、LibreOfficeは最も活発に開発されている自由・オープンソースソフトオフィススイートであり、直系の後継であるApache OpenOffice開発と比較すると活動の活発さは約50倍にも匹敵する。

LibreOfficeプロジェクトを発表後、2010年9月28日にベータ版をリリース。最初の安定版リリースの2011年1月から2011年10月までにLibreOfficeは約750万回ダウンロードされた。プロジェクトは、2011年5月から2015年5月までにLinuxディストリビューションのダウンロードを除いて1億2000万のユニークダウンロードがあり、そのうち5500万は2014年5月から2015年5月の間にダウンロードされたと報告している。


こうちゃん

圧縮・解凍に万能な7-zip

こんばんは、こうちゃんです。

ファイルの圧縮・解凍と言えば、
ほぼほぼすべてのファイルに対応できる万能圧縮ソフト、
7-zipです。
公式サイト:https://sevenzip.osdn.jp/

無料なのに対応している圧縮形式は幅広く、
インストールするとファイルを右クリックで、圧縮や解凍のメニューが加わり、ほぼすべての圧縮形式のファイルを解凍することができます。
Windows 10などは、最初からファイルの圧縮・解凍機能はついておりますが、結構対応していないファイル形式がありますので、
最初にこちらの7-zipを入れておいて、圧縮・解凍を万能にしておきたいですね。


こうちゃん

2020年2月19日水曜日

使用メモリを激減させてくれるReduce Memory

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、名前通り、
使用メモリを減らしてくれる素敵なフリーソフト、

Reduce Memory

です。
名前の通り、起動して動作させるとその時点での使用メモリを大幅に減らしてくれる他、
常駐させておくと、定期的に使用メモリ削減の動作を行ってくれます。
15秒に一回など、こまめに行う設定にすれば、メモリの少ないマシンでもある程度快適に作業を行うことができます。

そんな夢のようなソフトは、
公式サイト

https://www.sordum.org/9197/reduce-memory-v1-3/

のサイト下部、ダウンロードより、入手してください。
圧縮されていますので、
解凍後、自身のOSのbit数に合わせたソフトを起動すれば、
後は簡単にメモリ削減動作を行ってくれます。


こうちゃん

2019年9月22日日曜日

3DText for Windows

こんばんは、こうちゃんです。

雑学画像的に楽しめる、浮き上がって見える文字の、立体視、
それを作って楽しめる画像作成フリーソフト

3DText for Windows
https://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se403149.html

です。
簡単入力・操作で楽しい3Dの立体視が作れます。
仲間内でちょっとしたお楽しみ画像を交換したりできますので、
こちらで作ってみてはいかがでしょうか。


こうちゃん


2019年9月18日水曜日

Free 回転体 for Win32

こんばんは、こうちゃんです。

平面体が回転してできる立体にシミュレートできるフリーの3D描画ツール

Free 回転体 for Win32
https://www.vector.co.jp/magazine/softnews/101203/n1012031.html

です。

無料ながら、平面で作ったイメージ画像を回転させて作った3Dモデルの作成、
さらに細かにフレーム調整等もできて、
3Dモデルの作成や、こういった画像作成の入門には手軽でよいソフトです。

作成した画像は、このソフト用の保存の他、bmp形式での画像保存もできますので、
練習してよいモデルを作れたら、SNS等でも見せられる形でとっておけます。


こうちゃん

2019年9月5日木曜日

FFFTP(定番FTPソフト)

こんばんは、こうちゃんです。

今回は、
サーバー上にファイルをアップしたり、
サーバーからファイルを落としたりする際に必要な、
FTPソフトと言われるローカルとサーバの通信ソフトの中で、
とにかく高性能・高速、簡単操作で昔から人気の、
FFFTPのご紹介です。

あまりに定番、かつ多くの人が基本機能として使っているため、
wikipediaができたほどです。

---
FFFTP(エフエフエフティーピー)は、1997年に曽田純(Sota)が開発したFTPクライアントソフトウェア。漢字などのマルチバイト文字を名前に含むファイルを扱えるのが特徴。日本語版と英語版が公開されている。


原作者による開発は2011年8月31日をもって終了。その後有志によりオープンソースで開発が行われている。


GUIによりコマンドラインを使わずにサーバにあるファイルを管理することができる。三面分割型のGUIを持ち、左側はローカル側ファイル一覧、右側はリモート側ファイル一覧、下側に作業履歴が表示される。


---wikipedia参照


自身でホームページを持っていたりしてファイルのやりとりが頻繁に生じる環境、パソコンには必須のフリーソフトのひとつです。

http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se061839.html


こうちゃん

2019年8月15日木曜日

irvine(ダウンロード支援ソフト)

こんばんは、
燃えPaPaです。


ソフトのアプリ本体とか、
ゲームの修正パッチだとか、
オンラインゲームのゲームファイルとか、


日常パソコンを使っている時に、
巨大なファイルを落としたい時ってありますよね。


そんな時に超絶便利な、
高機能ファイルダウンローダ、


irvine
http://hp.vector.co.jp/authors/VA024591/


です


HTTP / HTTPS / FTP 様々な対象に対応した高機能ダウンローダーで、
大容量ファイルのダウンロード中に失敗しても、
その途中の状態から再度ダウンロードを試みることのできる、
レジューム機能というのまで搭載しており、
大きいファイルのダウンロード時にはとても便利です。


さらに、忙しい時用に、
ダウンロードファイルのURLをリスト化して、
次々とダウンする予約ができたり、
いたれりつくせりのフリーソフトになっております。


燃えPaPa


2019年7月23日火曜日

k本的に無料ソフト・フリーソフト(ダウンロードサイト)

こんばんは、燃えPaPaです。

前述の、


ふりーむ



に近いダウンロードサイトで


k本的に無料ソフト・フリーソフト


のご紹介です。


こちらは、ゲーム等のダウンロードコーナーはなく、


あくまで、フリーソフトウェアのみのダウンロードサイトになります。

おそらく個人で管理、更新しているであろうサイトですので、
情報量は少し、以前に紹介した巨大なダウンロードサイト等よりは少ないですが、

個人ならではの掘り出し物を紹介していたりもしますので、
他のサイトと併用すると役立つかと思われます。

燃えPaPa


2019年6月26日水曜日

Windowsで動くAndroidエミュレーター BlueStacks App Player

こんばんは、こうちゃんです。

最近、タブレットや、スマフォ用のOSであるAndroidで、
数々の人気おもしろアプリが公開されております。

これらのアプリは、
大半が無料であったり、基本無料、ゲーム内アイテム課金等で、
実質お金をかけなくてもプレイできるものが多いので敷居が低く、
また、必要容量も少なかったり、動作要求スペックは低めなのですが、
残念ながら、マルチプラットフォーム対応のものはほとんどなく、
Android専用のものがほとんどなため、Windowsパソコンでは、
すごくやってみたいゲームを見かけても、悲しくも利用できないですが
(なのに、GooglePlay等はネットで見れてしまうので、できないのにラインナップだけわかるorz)

ですが、
こんな状況の中、最近、徐々にWindowsマシンユーザーに浸透しだしました、
Androidアプリエミュレーターの

BlueStacks App Player
http://www.bluestacks.com/app-player.html
(Windows対応の他、MacOS対応版もあり)

を使いますと、
Windowsマシン上で、ほとんどのAndroidアプリが実行できます。
そして、GooglePlay対応ですので、
こちらをインストール後に、手軽に各種Androidアプリ・ゲームが入手可能となっております。

このエミュレーター自体も無料ですので、
普通のパソコンを持っていたら、
じゃんじゃんゲームが無料で楽しめることになります。

なお、
かなりの種類のゲームが実行できるこのエミュレーターですが、

・Windowsマシンの中でも、グラフィックドライバが対応していないため
 BlueStacks App Player自体がインストールできない。

場合と、

・BlueStacks App Playerはインストールできるが、
 CPU依存のため、動かしたいゲームが動かない

場合がありますので、マシン環境的に、
残念ながら動かない場合もあることをご承知おきください。

それでも、
入れなければ何ひとつ実行できないことを考えると、
試してみて、
動くアプリだけ楽しむので何も問題ないかと。


こうちゃん